無料ブログはココログ

尻1

  • 尻1

尻2

  • 尻2

« 2006年6月 | トップページ | 2006年8月 »

2006年7月の投稿

2006/07/28

2006年の夏休み

その1なんですがね。明日から8/6までの9日間。

最初の3日間で仲間内で式根島旅行、次の3日で帰省、次の2日で愛しの四万温泉、最終日はグッタリと社会復帰に向けての調整日。…実家じゃ何もしないから、これでも大丈夫だろう。多分w。

…まさか今日まで梅雨明けしないなんて、思いもしなかったよ…il||li _| ̄|○ il||li

2006/07/27

小橋退院

小橋選手経過、退院のご報告と小橋選手コメント

-------------------------------------

退院日:7月27日(木)
病理検査の結果、摘除した右腎臓の腫瘍は悪性であったことが判明しましたが、他の
 臓器への転移はみられず、術後の経過も順調。
 本日退院しました。


この度の入院に際し、ファンの皆様、関係各位には大変ご心配をおかけしました。
また、その節には過分なるお見舞いや励ましをいただいたことに、この場をお借りして、心から御礼申し上げます。
お陰様をもちまして、経過も良好で、本日無事に退院することができました。
今後は皆様からのご声援を励みに、復帰に向けて、少しずつリハビリをしていきたいと思います。
これからも小橋建太、そしてプロレスリング・ノアへのご声援をお願いいたします。

2006年7月27日(木)
株式会社 プロレスリング・ノア
小橋建太

-------------------------------------

。・゚・(ノ∀`)・゚・。

2006/07/25

涼宮ハルヒの憂鬱

始まりは何だったかな。某巨大掲示板でエンディングの曲をランクインさせようとかってコピペを見たんだっけか。それまでは『涼宮ハルヒの憂鬱』という作品は全く知らなかった。その後しばらくして、たまたま拾えたそのエンディングのムービーを見た。「おぉ~よく動いているなぁ」とは思ったが、アニメーションとのマッチングはともかく、曲にはそれほど魅力は感じていなかった。

さらに時は流れ、『YouTube』という動画アップロードサイトでガンダムのプラモデルが『キングゲイナー』のオープニング曲に合わせて踊り狂うムービーを見た。またまた時は流れw、『YouTube』にプラモが踊り狂うムービーが複数存在することを知り、見てみた。その中に、琴線に触れる歌に合わせてギター(に見立てた武器w)を弾く(エアギター?w)ものがあった。調べてみたら、それは『涼宮ハルヒの憂鬱』の挿入歌「God knows...」という曲だった。

そこから先の転落は早かったw。「God knows...」を歌っている平野綾という歌手は『涼宮ハルヒの憂鬱』の主役の声優であることを知るや、歌っている挿入歌とオープニングを入手してヘビーローテーション。エンディングはあまり好きになれなかったが、オープニングと挿入歌は抜群だね。「Lost my music」は特に好き。

『YouTube』で作品関連ムービーをむさぼり見る。小説は大人買いして読破中。うん、面白いね、これw。アニメ本編はDVDでゆっくり追いかける予定。幸いにも近所にDVD1巻限定版が残っていたので確保。2巻の予約には間に合わなかったが、3巻以降は予約しないとなぁ…。

アニメには曲から入ることが圧倒的に多い。中身はアレでもオープニングとエンディングが優れていたら、その作品がこの世に生まれ出たことを許すw。マッドムービーでもネタ系よりはPV系の方が圧倒的に好き。フルコーラスならなおOK。曲と画面の動きのマッチングの心地よさなんだよね、結局。

2006/07/23

060722 SEM 4th

P7220010

四度目にして初めての観戦のSEM。雑誌やテレビでは見ていたが…この色はなかなかインパクトあるな。目に慣れるまでは戸惑うな(´∀`;)。

この日は興行の前にムシキングのイベントがあって、イベントから流れてきた子供達が観戦していたりして、かなり変わった空気。ムシキング・テリーが登場すると思われるメインまで集中力がもつかなーと思っていたけど、全5試合ということもあって最後まで盛り上がって観戦していたように見えた。ムシキングを入り口に、プロレスに興味をもってくれたらいいのだけど。

試合のほうはメインのブラック博士とSUWAが全て持ってってしまったw。とてもただのセガ社員とは思えない芸達者っぷりのブラック博士と、自分の仕事がわかっていて子供達をビビらせることに専念するSUWAさん。どっちもプロの鑑です。素晴しい。

2006/07/21

060716 NOAH 日本武道館大会

060716noah

いるはずの小橋のいない武道館。今までいなかった高山が帰ってくる武道館。ちょうど一年前にベストバウトを繰り広げた強敵(と書いて友と呼ぶ)との約束の為に、手術が必要なほどの負傷を隠してリングに上がった健介。その健介は高山の欠場前の最後の対戦相手だった…。

何という男達か。何という繋がりか。何という男気か。それを迎え撃つ三沢&秋山も、この三人の関係に嫉妬したに違いない(特に秋山w)。メインの『三沢秋山対高山健介』は、帝王の復帰戦を越えた様々な想いを載せた試合になった。こういう選手の感情がほとばしる試合は大好きだ。高山の今後に期待したい。

セミではノアの次代を担う4人の意地の張り合いでドロー。森嶋の存在感が際立つ。悩みまくっていた姿はもう無い。完全に吹っ切れたか? 丸藤はこのままGHCに挑戦するわけにはいかないだろう。どんな形で挑戦につなげてくるか。潮崎は…これを期に小橋コピーからの脱却を目指して欲しいな、うん。

2006/07/15

BBHその35

一ヶ月ぶり以上のBBH。久々にやるとやっぱり楽しいね。相変わらずのASチームばかりだったり信じられないクソ走塁でランナーアウトになったりするけど、それでも総じて野球中継に介入する快感(?)が楽しいゲームだ。

リハビリの3試合は1勝1敗1分。勝ったのが初段広島相手に2-0勝というお寒い現状だけど、まぁのんびり遊びましょうか。もうすぐバージョンアップしちゃうし、今必死になって遊ぶこともない。

ギヤチェンジ。

テンプレをサッカーからインベーダーに戻しました。

ワールドカップに現実逃避している間に、小橋の手術が成功した。とても良い知らせだ。明日の武道館大会でも何らかの報告があると思う。音声メッセージでもあったら最高なんだけど。

そのワールドカップも良い試合で閉幕。最後にジダンが(マテラッツィが!?)美味しいとこを全て持っていった形になった。あれが無ければきっとフランス優勝してたよ。結果論じゃなくてチーム全体への動揺は大きかったはずだしね。何を言われても、ありゃやっちゃダメだよ。

そして中田ヒデ引退。…燃え尽きたというより、燃えさせるものが無くなっちゃったんだろうね。引っ張ってきたはずのチームがほとんどついてきてくれないんだから、そりゃ萎えるわな。引き止められないのは日本サッカー全体のせい。牽引訳がいなくなった日本サッカーが4年後どうなっているやら…。

と言うわけで、ギヤチェンジ! さりげなく干支三周してるし。

« 2006年6月 | トップページ | 2006年8月 »

最近のトラックバック

2013年12月
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31