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2006年3月の投稿

2006/03/31

BBHその10

意味は無いけれどームシャクシャしたから~♪

日付変わる頃にBBH~♪(デンデンデデンデン♪)

そこから2試合~とても接戦で~♪

2-3、2-3xで2連敗~♪(デンデンデデンデン♪)

il||li _| ̄|○ il||li

バージョンアップで、先発タイプと中継ぎ&抑えの役割がきっちり分けられて回復に差がついたりするらしいので、先発ばかりだった投手陣を整備。

監督:れび/六段 チーム:ジャイアンツ 本日までの通算戦績:22勝11敗6分

☆選手一覧(記載なき選手は<黒>カード、<NC>はノンカード)

○投(9人):<光>工藤公康、桑田真澄、上原浩治、岡島秀樹(中・抑)、<光>佐々岡真司、金村暁、和田毅、西口文也、薮田安彦(中・抑)

○捕(2人):<GR>古田敦也、<NC>阿部慎之介

○内(7人):<白>後藤孝志、<光>清原和博、小久保裕紀、仁志敏久、<光>小坂誠、立浪和義、ラロッカ

○外(7人):<光>高橋由伸、ローズ、鈴木尚広、SHINJO、前田智徳、村松有人、磯部公一

【基本スタメン】SHINJO(中)、鈴木(二)、由伸(左)、後藤(三)、ローズ(右)、小坂(遊)、清原(一)、古田(捕)

2006/03/25

慣れてゆくのね…自分でもわかる

この週末は、石川県金沢市に来ています。そこからの更新となります。美味いものを食べたり(↓の¥2400とか)もするけど、主な目的はプロレスリングノアの前座の重鎮である永源さんの引退興行を観戦すること…無駄に金のかかるプロレス観戦だな、しかしw。

で、実は今回この歳で初めて旅客機での旅です。今までも機会が無かったわけじゃないけど、何故か乗らずに来ていました。熊谷からだと列車の旅でも時間も早さも大差無しなんだけど、行きの(下りの)特急が早い時間のが無くて、往復とも飛行機になった次第。

「こんな鉄のかたまりが空を飛ぶわけねぇだ~!」とは流石に思わないけどw、空で揺れるのは新幹線が揺れるのとは桁違いに怖いもんですな。ほんの1時間程度のフライトだったけど、2度ほどガクンと揺れて肝を冷やしましたわ。でもまぁ、帰りは何てこともなく辿り着けるでしょう。

¥2400也

美味しかったけど、油がのりすぎてて重かったwca310007.JPG

2006/03/24

BBHその9

巨人の鈴木という選手が良いという話を聞く。走力だけはトップクラスで盗塁ランキングで上位を占めまくりなのだそうだ。今までは自分ではほとんど盗塁なんてしたことなかったけど、そういうことなら使ってみよう、というノンポリな私。現状全く打てない仁志に代わってセカンドを守れるのも良い。

ついでにいつのまにか(?)外野が少なくなっていたので、磯部を投入。これでノンカード組が阿部慎以外いなくなってしまった。…これで遊べるのはいつの日か('A`)。

監督:れび/六段 チーム:ジャイアンツ 本日までの通算戦績:22勝9敗6分

☆選手一覧(記載なき選手は<黒>カード、<NC>はノンカード)

○投(8人):<光>工藤公康、桑田真澄、上原浩治、内海哲也、<光>佐々岡真司、金村暁、和田毅、西口文也

○捕(2人):<GR>古田敦也、<NC>阿部慎之介

○内(7人):<白>後藤孝志、<光>清原和博、小久保裕紀、仁志敏久、<光>小坂誠、立浪和義、ラロッカ

○外(8人):<光>高橋由伸、ローズ、鈴木尚広、SHINJO、前田智徳、村松有人、ラミレス、磯部公一

【基本スタメン】SHINJO(中)、鈴木(二)、由伸(左)、後藤(三)、ローズ(右)、小坂(遊)、清原(一)、古田(捕)

2006/03/22

ワールドベースボールクラシック決勝!!

その日のうちに書くと良かった嬉しいしか書かなそうだったのでw、あえて翌日に書いてみます。

相手投手の乱調によるチャンスを逃さなかった素晴しい先制点だったけど…もしも、もしも1回表に得点できていなくて、相手の1回裏に先頭打者HRで先制されていたとしたら。もっともっと苦戦していたと思うのですよ。それほどまでにキューバは強かった。そんなチームに勝ったという結果が残せたことが、この上なく嬉しい。

失うものが何も無い状態からの復活、因縁の相手へのリベンジ、強敵からの勝利。終ってみればマンガのようなハッピーエンド。第二回大会以降、サッカーにとってのワールドカップのように、各国のリーグ戦の上位に来るような大会まで成長しうる可能性は十分にある。育てていってほしい。

2006/03/21

BBHその8

WBCを見たあと、そのままの勢いでプレイ。5戦やって3勝2敗。初戦に上原先発で8-0くらいで大敗。今までここまでの大敗って無かったから、あまりの悔しさで、詳しい内容を覚えてないくらい。そのあとは大勇将相手に1安打(ローズの1発)のみで工藤の完投完封勝利したりして、6段に昇格。

魂のピッチングをしてくれた上原を先発で使った試合は2連敗…_| ̄|○。どうもウチの上原は打ち込まれるな。工藤や桑田と比べると脆すぎるようだ。カード化したので積極的に使っている仁志も結果がついてこない…どうしたものかなぁ。

今岡とのトレードで小坂、無償で小久保と内海が加入。徐々に巨人色が強くなってきた。代打陣で活躍していた村松がレベル2に。SHINJO由伸ローズで固定なのでスタメンで使ってやれんのが申し訳ない。

監督:れび/六段 チーム:ジャイアンツ 本日までの通算戦績:22勝9敗6分

☆選手一覧(記載なき選手は<黒>カード、<NC>はノンカード)

○投(8人):<光>工藤公康、桑田真澄、上原浩治、内海哲也、<光>佐々岡真司、金村暁、和田毅、西口文也

○捕(2人):<GR>古田敦也、<NC>阿部慎之介

○内(9人):<白>後藤孝志、<光>清原和博、小久保裕紀、仁志敏久、<NC>二岡智弘、<NC>元木大介、<光>小坂誠、立浪和義、ラロッカ

○外(6人):<光>高橋由伸、ローズ、SHINJO、前田智徳、村松有人、ラミレス

【基本スタメン】仁志(二)、SHINJO(中)、由伸(左)、後藤(三)、ローズ(右)、小坂(遊)、清原(一)、古田(捕)

ワールドベースボールクラシック準決勝

日本対韓国。2度負けている相手。あのイチローが感情を剥き出しにするくらいの屈辱的行為。進めないと思っていたらギリギリ進めた戦い。まさしく『事実は小説より奇なり』すぎる展開。ここまで出来上がったシチュエーションなんて、作ろうとして作れるもんじゃない。

序盤の大飛球がHRにならなかったことで、こりゃ長打での得点は無理だなと思い込んでしまった。決まっても1-0での勝敗じゃないかと…。重苦しい展開の中で、全ての鬱憤を吐き出すかのようなホームラン。連打連打、駄目押し。そしてそこまで相手を封じ込めた魂のピッチング。終ってみれば完勝。

これ以上負けられないところで、こんな試合になるなんて。決勝の結果はともかく、第一回大会で大きな足跡を残せたのは大きいね。キューバは強いが、今の日本なら十分勝てる!

戦は続くよどこまでも

生きることが、戦いだ!

…というわけで、沼津で金曜まで監禁されていたわけですが。しかも今まで煮詰めていたものが全てダメになるというオマケつき。またゼロから構築していかなければならないのは正直キツイなぁ。どうしてくれようか。

今回、もともと強気にもw日帰りで帰ってくるつもりだったので、宿泊先は現地で手配してもらったんだけど、そしたら普段は絶対選ばないようなとこが次々と出てきた。ちなみに前もって予約するなら¥7000以下のビジホ。最低記録は\3800の6畳風呂トイレ共同w。

○火曜:\8500のビジホ。それなりに綺麗だったけど、ツインのシングルユースというだけでも空しい。

○水曜:\8900の厚生年金保養地。温泉・サウナ付きでツインのシングルユース。昨日と値段が変わらずあまりに良いところで余計に凹むw。普通の温泉宿。あまりに居心地良くて寝坊したw。

○木曜:\9000の和室。火曜のホテルのグループ向けの部屋らしく、12畳を一人で占有w。ありえない。そのくせ風呂は火曜の部屋と同じユニットバス。ありえない。

厚生年金保養地に限って言えば、美味しい発見だったが…他のはなぁ…('A`)

2006/03/14

哀・戦士

また明日は沼津です…下手すると週末までかも…_| ̄|○

いや、行くのは俺のアレがアレしたからだし(謎、沼津が悪いわけじゃないんだが…。一応日帰りの荷物で行くけど…泊まりかなぁ…。

今週もまた精神的に疲労しそうだ…('A`)

2006/03/12

みんなのGOLF ポータブル

リンク: みんなのGOLF ポータブル.

何気にゴルフゲームが好き。携帯にも入ってたり。と言うわけで、巷で人気の『みんゴル』に手を出してみました。携帯機でのほほーんと遊ぶのに、ゴルフゲームってちょうどいいのよね。

で、マニュアルも見ずに1コースだけプレイ。見ないで遊べる程度に操作は簡単、風景は綺麗。ストレスなくサクサク進むし、こりゃ楽しいや。サクラとは大違いだ。 しばらく手放せなくなりそうな予感。

サクラ大戦 1&2

リンク: サクラ大戦 1&2.

はい、罪なゲームですw。『サクラ1』の第一話なんて、今まで20回以上はプレイしているはず。セガサターン版から始まって、ドリームキャスト版、PC版、リメイクPS2版。出す方も出す方だけど、律儀に付き合っている方も付き合っている方だわw。

今回のソフトは最新のリメイクPS2版ではなく、初代からの遺産を忠実に再現しようとしてます。画面が横に伸びたことで、戦闘時の画面に情報が増えてます。ただ、ムービーが横に伸ばされちゃってるの…_| ̄|○。設定で4:3表示にできるようになっていてほしかった。

ムービーはまぁ我慢しよう。どうせ重要なとこ以外は飛ばすし。致命的なのはアクセスの多さ。台詞一つ、Lips(選択肢)の表示一つでイチイチ読み込みに行くので、ストレスたまりまくり。PCエンジンの初期のCDロムゲームがこんな感じだったなぁ!ヽ(`Д´)ノ

とりあえず1話だけ終了。とっととクリアしてミニゲームで遊べるようにしよう…目的はもはやゲーム本編ではないのだ。

PSP! PSP!

というわけで、PSPです。『サクラ大戦1・2』が発売されてしまうので、それに合わせて本体を購入してしまいました。このパターン、ゲームボーイカラーと全く同じw。

と言うわけで石丸電気ゲームワンへ。始めは白が欲しくて、あったら色々とセットになってる『ギガパック』でいいかと思ってたんだけど、冬季限定とからしくて売り切れ。徒歩3分のヨドバシにも行ってみたけど姿がなく、面倒なので捜索終了。単体で白が売ってない上に、白の成型色がカルピスみたいで安っぽかったので、あっさり黒に変更。あとはメモリー1GBなど必要なものを物色。

¥20000(本体)+¥9450(純正1GBメモリーパック)+¥1620(サードパーティ製リモコン付ヘッドフォン)+¥980(サードパーティ製給電機能付USBコード)+¥2520(『どこでもいっしょ』)+¥2520(『みんなのゴルフ』)

=¥37090(消費税込)

…高いな('A`)。画面は綺麗だし、元を取るべく遊び倒したいと思います。

2006/03/11

KENTA

3/5は、プロレスリングノアの日本武道館大会があった。相変わらず素晴しい興行だったのだが、心のメインだった【小橋建太 VS KENTA】は見る側の期待感を上回ることができなかった。

両者は師弟関係にある。KENTAは戦前から「チャレンジマッチのような試合にはしたくない」と語り、小橋も「俺に世代交代は無い」と受けて立つ構え。約一年半前の両者初対決は、正面から出せるものを出し尽くしての完敗。あれから海外遠征、ジュニア戴冠、丸藤越えとハイスピードで成長してきたKENTAが、どんな試合をしてくれるのか。どこまで小橋に肉薄するのか…。

KENTAの出した答えは『腕攻め』。蹴りと関節技で右腕を破壊し、小橋のチョップ・ラリアット・投げ技を封印しようとする作戦。まさしく正攻法。しかし、そこはかつて高山善廣と鈴木みのるが通ろうとした道。高山は蹴りと膝で破壊までは成功した。みのるは腕攻めのバリエーションで盛り上げて魅せた。KENTAは…どちらも中途半端に終ってしまった。結果的に、蹴りは高山より効かず、関節でみのるに及ばないことが知れてしまった。

今のスタイルのまま、ジュニアの枠を越えてノアの中心に立とうとするなら、この結果はかなりの痛手。これからも成長していくのだとしても、これから小橋・高山・みのるクラスと対等に見られるには、今のスタイルだけじゃないプラスアルファが欲しい。

逆に考えると、プラスアルファが無いと、KENTAが小橋を越えるのは大変だ、ということ。

BBHその7

http://revys96.s13.xrea.com/BBH.jpg

木曜日、出張から帰ってから開放感の求めるままにBBHをプレイw。時間が取れないこともあって、いつもは4戦セットだけど3戦だけプレイ。結果としては1勝1敗1分。八段相手にVS2ラン食らって負け、大勇将相手に引き分け、八段相手に2-0勝ち。

ランク上とも普通に戦えてるのが嬉しい。しかし…不調の後藤でさえチョコチョコ打っているのに、光ってる今岡の打たなさはどうにもならん(上のリンク参照)。と言うわけで、二軍降格。トレード要員決定。今岡の代わりに落とした木元が再昇格。勝負強さをまた見せてほしい。

監督:れび/五段 チーム:ジャイアンツ 本日までの通算戦績:19勝7敗6分

☆選手一覧(記載なき選手は<黒>カード、<NC>はノンカード)

○投(8人):<光>工藤公康、桑田真澄、上原浩治、<光>佐々岡真司、平井正史、金村暁、和田毅、西口文也

○捕(2人):<GR>古田敦也、<NC>阿部慎之介

○内(8人):<白>後藤孝志、<光>清原和博、仁志敏久、<NC>二岡智弘、<NC>元木大介、木元邦之、立浪和義、ラロッカ

○外(7人):<光>高橋由伸、ローズ、SHINJO、和田一浩、前田智徳、村松有人、ラミレス

【基本スタメン】仁志(二)、SHINJO(中)、由伸(左)、後藤(三)、ローズ(右)、?(遊)、清原(一)、古田(捕)

戦場は荒野

書き込みが空いてしまった。今週は地獄の沼津出張があったので、そっちに生活の全てを集中させていたのだ。

取引先の沼津に行く時は、プロジェクトの立ち上げ時か、何か問題があった時。前者もトラブル対応であることには変わりなく、沼津に行く時は基本的に問題解決のための出張なので、準備段階から精神的に疲弊するのだ。

ひとまず木曜に一段落(昨日ちょっと問題があったがw)。海の幸は美味いし、悪いことばかりじゃないんだけど、今年も何度も行くハメになりそう。ちなみに来週にも確定している…_| ̄|○。

2006/03/05

BBHその6

交流戦も明日で終わり。明日は武道館なんで行けないしってんで、映画観て焼きファミ行った帰りにマジシャンヘ。今日もあまり人がいない。まったく良いとこだ。どうか撤去されないでくれw。

交流戦を始めてみたのだが、3戦連続CPU戦。しかも前回とうって変わって打てない打てない。無理矢理VSを当てて(清原で初の2打席連続VSソロムランw)無理矢理1試合勝ったけど、CPU相手に1勝1敗1分。あまりにつまらんので、最後の1戦はペナントレースに復帰。ついでに代打の少なさを何とかするべくラミレスを昇格。

八段阪神相手に1点リードされて迎えた7裏、エラー絡みで掴んだ二死満塁のチャンスで絶好調SHINJOが走者一掃2ベース、8裏に代打ラミレスのVSツーラン、ヨシノブの強振ソロで6-1で逆転勝利。五段が目前まで近づいたところで、モチベーションを残しつつ終了。投打のバランス的にはこんな感じかなぁ…?

監督:れび/四段(五段目前) チーム:ジャイアンツ 本日までの通算戦績:18勝6敗5分

☆選手一覧(記載なき選手は<黒>カード、<NC>はノンカード)

○投(8人):<光>工藤公康、桑田真澄、上原浩治、<光>佐々岡真司、平井正史、金村暁、和田毅、西口文也

○捕(2人):<GR>古田敦也、<NC>阿部慎之介

○内(8人):<白>後藤孝志、<光>清原和博、仁志敏久、<NC>二岡智弘、<NC>元木大介、<光>今岡誠、立浪和義、ラロッカ

○外(7人):<光>高橋由伸、ローズ、SHINJO、和田一浩、前田智徳、村松有人、ラミレス

【基本スタメン】仁志(二)、SHINJO(中)、由伸(左)、後藤(三)、ローズ(右)、?(遊)、清原(一)、古田(捕)

ソニー・ピクチャーズ - 力道山

リンク: ソニー・ピクチャーズ - 力道山. 【80点】

珍しくタイミングが合って、公開初日に観てきました『力道山』。正直まったく期待してなかったんだけど、面白かった。いや、盛り上がるストーリーでもないし、最後は当然ながら死んじゃうしで観終わったら寂しくなっちゃうんだけど。

出身だけで不当な扱いを受けた相撲の新弟子時代は多少過剰演出っぽいんだが、これが日本映画だったらいらんオブラートにくるんで味も素っ気もないストーリーになってたはずだから、これはこれでアリかなと。

タニマチを掴まえて出世のきっかけになった『事件』が描かれるのだが、アレは史実通りなのだろうか。スタッフロールの最後に史実に創作を織り交ぜたものですって但し書きがつく(死因の元になった刺された様子とか?)ので、どこまで本当なのかわかんない。ちょっと調べてみようかな。

プロレスラーが大挙出演しているのも見所の一つ。船木はハイブリッドボディすぎて細すぎ。橋本は頑張って表情で演技してたけど、武藤があまりにも『武藤』そのままで思わず吹いてしまったw。秋山とヨネがスパーするシーンがあるんだけど、ヨネがそんなとこでもウホウホ言ってんのは妙だったw。ガウはどこにいたんだろう…?

主役の人は5ヶ月で25kg増やしたそうで、身体はできていた。投げ技もしっかり受けていたし、(きっと当時はやっていなかったはずの)華麗な技も出せていたし。顔が少々貧相だったけど、物語と演技力で途中で気にならなくなっていた。脇をかためる役者も良い縁起していたし、ストーリーも最後の事件のとこも巧くまとめてたと思った。

DVDにメイキングとか入ったら、買ってもいいかも。

2006/03/04

BBHその5

飲み会の会場が行きつけの熊谷『マジシャン』近いということで、22時半くらいからプレイw。4台のうち2台しか埋まってなくて、一度座ったら立つこともなく4戦連続して遊ぶ。明日で交流戦が終わりらしいので、お試しに参加してみることに。

CPU戦はさみつつ4連勝ヽ(´∀`)ノ。何だかホントに強いですよ? 大勇将でレベル3とか4とかゴロゴロしてるマリーンズを8-3で叩きのめしたり。勝負どころで連打が決まったり、大勝負どころのVSが当たったり。勢いを持続していきたいね。せっかく後藤がレベル2になったことだし☆。

ちょっと不満なのが<光>今岡の不振。せっかく<黒>仁志引いたし、スタメン落ちさせっかなぁ…。あと<光>由伸引いて、何も考えずに入れ替えちゃったら…これレベル引き継げないんだよねil||li _| ̄|○ il||li。もったいないことをした。気のせいか入れ替えた途端に打たなくなった希ガス。復活させねば!

監督:れび/四段(昇格!) チーム:ジャイアンツ 本日までの通算戦績:16勝5敗4分

☆選手一覧(記載なき選手は<黒>カード、<NC>はノンカード)

○投(9人):<光>工藤公康、桑田真澄、上原浩治、<光>佐々岡真司、平井正史、金村暁、和田毅、西口文也、藤井秀悟

○捕(2人):<GR>古田敦也、<NC>阿部慎之介

○内(8人):<白>後藤孝志、<光>清原和博、仁志敏久、<NC>二岡智弘、<NC>元木大介、<光>今岡誠、立浪和義、ラロッカ

○外(6人):<光>高橋由伸、ローズ、SHINJO、和田一浩、前田智徳、村松有人

【基本スタメン】仁志(二)、SHINJO(中)、由伸(左)、後藤(三)、ローズ(右)、?(遊)、清原(一)、古田(捕)

100歳

李紅蘭【りこうらん】 1906年3月3日生 

サクラ大戦/帝国華撃団花組隊員
中国北京出身
父:策杏 母:香燕
血液型;B型 身長156cm 体重42kg
B/W/H:78/55/81
好き:発明・機械いじり
嫌い:嘘・納豆

…と言うわけで、未だに衰えぬ紅蘭熱。そのくせBBHにかまけて誕生日中に更新するのを忘れる_| ̄|○。何と今年で100歳ですってよ。Happy Birthday!!

2006/03/02

BBHその4

「投手少なくね?」というツッコミをいただく。好不調はともかく、ペナントレースに参戦して打ち込まれることが多くなって、ほのかにスタミナ面で不安が出てきたので、投手をテコ入れを試みる。捕手にGR古田が定着する以上、控え捕手は<NC>阿部慎だけでOK。飽和してる内野からも一人放出。代打要員は減るけど、仕方なしか。

監督:れび/三段 チーム:ジャイアンツ 本日までの通算戦績:12勝5敗4分

☆選手一覧(記載なき選手は<黒>カード、<NC>はノンカード)

○投(9人):<光>工藤公康、桑田真澄、上原浩治、<光>佐々岡真司、平井正史、金村暁、和田毅、西口文也、藤井秀悟

○捕(2人):<GR>古田敦也、<NC>阿部慎之介

○内(8人):<白>後藤孝志、<光>清原和博、<NC>仁志敏久、<NC>二岡智弘、<NC>元木大介、<光>今岡誠、立浪和義、ラロッカ

○外(6人):高橋由伸、ローズ、SHINJO、和田一浩、前田智徳、村松有人

【基本スタメン】今岡(二)、SHINJO(中)、由伸(左)、後藤(三)、ローズ(右)、?(遊)、清原(一)、古田(捕)

BBHその3

雨ニモマケズ、風ニモマケズ、来週からの修羅場に備えて(?)BBH。でも行った甲斐があった。ノンカードだった上原とローズを引き、要の捕手にGR古田キタ━━━ヽ(∀゚ )人(゚∀゚)人( ゚∀)人(∀゚ )人(゚∀゚)人( ゚∀)ノ━━━!!!! 来た途端にサヨナラソロ打ってくれるわ、盗塁ビシビシさすわ。調子にかかわらず固定決定。

本日の戦果、3勝2敗1分。サヨナラ2試合ありーの、、6-0からHR攻勢で追いつかれて7-7で終った負け同然の引き分けありーの。それでも貯金を作って帰ってこれるのが嬉しい。負け試合でもポイント稼いで、今日だけで三段に昇格。ヨシノブもレベル2になったし、まだまだ楽しめそうだ。

監督:れび/三段 チーム:ジャイアンツ 本日までの通算戦績:12勝5敗4分

☆選手一覧(記載なき選手は<黒>カード、<NC>はノンカード)

○投:<光>工藤公康、桑田真澄、上原浩治、<光>佐々岡真司、平井正史、金村暁、和田毅

○捕:<GR>古田敦也、<NC>阿部慎之介、石原喜幸

○内:<白>後藤孝志、<光>清原和博、<NC>仁志敏久、<NC>二岡智弘、<NC>元木大介、<光>今岡誠、立浪和義、木元邦之、ラロッカ

○外:高橋由伸、ローズ、SHINJO、和田一浩、前田智徳、村松有人

【基本スタメン】今岡(2)、?(遊)、由伸(右)、後藤(3)、ローズ(左)、SHINJO(中)、清原(1)、古田(捕)

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